2009年12月17日木曜日

ch4 p50~p51

女の子の一人は韻をふんだ

Gemは背が高くて細い
彼女の脚は曲がったフェンダーのようだ

それは全然違うよGemの脚はまっすぐだよ。彼女のただ一つのサインは彼女は石のような顔つきをして急いで歩いていたと聞いた。その間白い当て布を鼻に当てていて彼らの横を通り過ぎる時彼女の息は速くなっているようだった。そして彼女の唇はしっかりと閉じていた。
もしお嬢さんがここにいたら彼女はもっと急ぐよ。

A Famous Japanese Writer of Children’s Stories

She was born in 1935 in Hokkaido. She graduated from 東京都立高等保母学院. She worked in a kindergarten and wrote children's stories. She received many prize. Her masterpieces are "Guri to Gura" and "Sorairo no tane" etc. She also write the lyrics of cartoon's opening songs.

2009年12月4日金曜日

Summary of Chapter 3

日本に詳しいMr. Tiffany Jones はNonaにたくさんのことを教えてくれるがGemの事はあまり話さなかった。MotherはGemが子供らしく自由に遊べないことをかわいそうに思うがBelindaは裕福な暮らしをするGemが羨ましかった。しかしだんだんGemがいつも召使いに見張られているように見え可哀想に思い始める。ある日BelindaとTomが遊んではいけない場所でローラースケートで競争をして、BelindがGemに激突してしまう。Belindaは謝罪の手紙を書くが返信はなかった。その後、BelindaはGemが自分たちと違う頭の良い学校に通うことを知る。

2009年12月2日水曜日

ミニ講義

イギリスでは戦前、子供と大人は別の世界の人間と考えられていた。そして家庭で子供の面倒をみるのではなく政府が行っていた。両親は政府や家政婦の人たちにお金を払っていたが、第二次世界大戦時は家政婦たちは家からいなくなり両親が子供の面倒をみるようになった。また、子供たちも自由になり、子供だけでキャンプや旅に出たりしだした。1960年代の警察は市民から信頼されていて親切だったが、今の警察はあまり親切とされていない。このようにイギリスでの子供と警察の立場は時代の変化とともに変わった。